投稿日:2018年03月05日|カテゴリ:

“患者様それぞれに合った治療の選択を心がけています”

 
「市販薬でなんとか乗り切る」派の方も、今年は「病院で処方されたお薬でしっかり治療」派に流れている、花粉症症状(鼻水、くしゃみ、鼻づまり、眼のかゆみなど)で受診される患者様が例年より多い印象です。

 
花粉症の飛散時期は3月上旬-4月上旬がピーク、特に症状が強い方は前後1か月間、対策が必要と言われています。

 
関東地方における2018年の花粉飛散量は例年並み、前シーズンより多いと予想されています。

 
今シーズンは新しい花粉症の内服薬の長期処方も可能となりました。眠気などの副作用が少ないとされ、それなりの効果があるようです。日常的に自動車運転をされる方などにおすすめです。

 

花粉症について↓↓↓
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相模原 内科 花粉症 2018年 症状と対策

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