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投稿日:2015年12月22日|カテゴリ:

こんにちは、大場内科クリニックです。眠っている間に呼吸が止まってしまい、それが原因で仕事や日常生活に大きな支障をきたすことも多いです。そんな症状に悩まされている人は大きなトラブルになる前に当クリニックに相談してみてください。

大きないびきの症状は要注意

当クリニックでは、閉塞型睡眠時無呼吸症候群(閉塞型SAS)の診療もおこなっているので。大きないびきや。集中力低下、日中の眠気などの症状に困っているならば相談してみてください。閉塞型睡眠時無呼吸症候群(閉塞型SAS)は空気の通り道が狭くなることで起こりますが、シーパップ装置による治療が有効です。大きないびきは本人だけでなく家族も苦しめるので、できるだけ早めに診療を受けると家族も安心です。
検査は自宅で簡単な装置をつけて一晩眠るだけです。睡眠中に無呼吸や低呼吸の状態を測定し、無呼吸低呼吸指数を調べることができます。病院で行う精密検査の場合は、病院に一泊二日入院しておこないますが。睡眠中の行動や睡眠の質などを詳しく調べます。詳しく検査をすることでより効果的な症状の改善方法がわかります。

大場内科クリニックは睡眠時無呼吸症候群外来があるので、睡眠時無呼吸症候群に悩まされている人が多く通院しています。しっかりと検査をおこない、改善策を提案してくれるので安心して任せることができます。

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